
その1.
監視カメラや警備機器を用いて、不在時の防犯対策を行いたい。
また、有事の際の現場駆け付けなどは自分で行いたい。
監視カメラや警備機器を用いて、不在時の防犯対策を行いたい。
また、有事の際の現場駆け付けなどは自分で行いたい。

不在時の防犯対策の件

● 監視カメラ設置風景

● 赤外線センサー設置風景
屋外に面しているドア・窓等に監視カメラを設置し、被写体内に動きがあったときのみ映像をDVRに録画するよう設定(動体検知機能)、金庫や書庫等の重要物には赤外線センサーを取り付けました。動体検知・赤外線センサーが反応した場合はDVRに予め登録しておいた携帯電話のメールアドレスに検知時の静止画を添付したメールを送信します。また、インターネット環境がある場所からであればライブ映像・録画映像の閲覧が行えるようネットワークの設定を施しました。
自身で防犯対策を行うことで、警備会社に委託した場合のランニングコストを削減でき、インターネットを介し現場の状況を確認することが可能となるので、警備会社に委託した場合と同じ防犯効果が見込めるようになりました。


