
その1.
2拠点にて営業している為、診療方法やサービスのばらつきを無くしたい。
2拠点にて営業している為、診療方法やサービスのばらつきを無くしたい。
その2.
診療時間外の防犯用途として使いたい!
診療時間外の防犯用途として使いたい!
その3.
患者さんへのサービス提供
患者さんへのサービス提供


診療方法やサービスのばらつきの問題
獣医師の診断方法や手術方法を遠隔地で確認し、必要であれば業務指示を与えられるようにしました。
また、業務指示を与える際に、無料IP通話『Skype』のサービスを用いて各医院のスタッフ同士と意見交換・情報の共有を行うツールとして活用。通話料などのコスト削減にも貢献できました。


診療時間外の防犯用途

● 防犯カメラ・監視カメラ映像
また、時間外にて入院中のペットの状況をインターネットを介しPTZ(稼動型カメラ)にて確認出来る様に行い、緊急の場合は駆けつけられるよう、サービスの向上にも貢献できました。


患者さんへのサービス提供
患者に対して、監視カメラをサービス提供のためのツールとしても用いることが出来ます。 例を挙げると、動物病院などの犬舎(入院時などの病床)を遠隔映像で飼い主が自分のペットの様子を確認できるサービスを提供することが、弊社DVR(MDS)を用いることで可能となりました。

