
その1.
痴漢・強盗などの防犯対策。
痴漢・強盗などの防犯対策。
その2.
火災などの防災対策。
火災などの防災対策。

防犯・防災対策として

防犯カメラ設置風景

● 防犯カメラの映像
地下歩道は閉塞された空間であるため、逃げ場などが少ないことから痴漢や強盗に狙われるケースが多くあります。防犯カメラを設置し、こうした犯罪から通行者をまもるための防犯対策を施す必要があります。
また火災などを検知するセンサー類と連動することで現地に警備員などを常駐しなくても現場の状況を確認し適切な対処を行うことが可能となりました。
公共の地下歩道は24時間通行者が利用するために警備員を配することはコストがかかりすぎます。DVRを用いることで無人環境でも現場の状況を視覚的に確認したり、音声を送信することも可能なので火災発生時などの誘導も行えます。

